自由なシナリオで生きる

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自由に生きるだいぽんのブログは勉強になるからオススメしたい。

だいぽんさんのブログは読んでいますか?
今の段階で最新投稿の1/22日のブログも、鋭いことを言っています。


サラリーマンでは、上限が決まっている

 

結局どれだけ既存の常識の中で競争を勝ち抜いても、
自分で稼ぐという発想がない時点で、

「年収1000万」「週休完全2日」「年2回ボーナスが出る」
「9時-17時で帰れる」「退職金をもらって老後豊かに暮らす」

こういうのが最上級の人生になってしまうということです。
(そしてほとんどの場合、最上級に手は届きません)

 

私も、中の上レベルの大学を卒業しているので、ほとんどの友人は一般企業か公務員に就職しましたが、年収は1年ごとに2〜3%ほど上昇していくだけ、成果を上げても上司から褒められない、体調を崩しても休めないと、愚痴を聞きます。

 

自分で働く時間も、働く仲間も、稼ぐ金額もコントロールできるというのはかなり幸せなことです。

 

むしろ自分でビジネスをするのが当たり前の世界にいると、
その最上級とやらはだいぶショボく見えます。

「20代、30代でセミリタイアして趣味に生きる」
「年に2~3ヶ月集中して働いて後は遊ぶ」
「1日4時間労働、週休4日、毎年4回長期休みを取る」
「世界を旅しながらパソコン一台で稼ぐ」
「年収1000万円稼ぎながら家族と365日過ごす」

こういう人生だって本当は全然選んでいいのです。

だってあなたの人生ですし。

 

かなりの労力と時間を投資する必要はあるものの、こういう人生も歩めます。

もしくは、自分のビジネスで稼いだお金を使って、自分のやりたいこと、極めたいことに思う存分時間とお金を費やすことだってできます。

 

プロになるために1万時間かかるとよく言っていますが、それだけの時間を確保するには生活のほとんどをあてる必要もありますし、それには生活していくためのお金はどこから捻出するのかという問題もあります。

 

もちろん、専門性を高めながらそれをお金に変える手段だってあるので、自分で稼ぐスキルを持っていることはかなり自由度が増すわけです。

 

自分の人生を生きるために、自分のビジネスをするということは、意識しておいてください。

 

だいぽんさんのブログ、全文はこちら

自分で稼ぐという発想がない時点で人生は著しく狭まる | アフィリエイトで1億円稼いで自由になった皿洗いのブログ