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売れているお店に行って分析し、売れる仕組みづくりを学ぼう。

マーケティング 思考法

こんにちは、yuuです。

ビジネスシーンでよく聞くマーケティングとは、儲かる仕組みづくり、売れる仕組みづくり、勝てる仕組みづくりのことです。

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真面目に続ければ結果が出るとか、一生懸命やれば成功するとか、そう思って頑張っていると、うまくいく人とうまくいかない人に分かれます。分け目は単純に"運が良かったかどうか"になるわけですが、それではうまくいくかわからないことに無駄に時間を費やすことにもなってしまいます。


成功するためには、儲けるためには、どうやればうまくいくかという「仕組み」が必要だからです。この仕組みを作ることをマーケティングと言います。
市場調査も、販売戦略も、顧客満足調査も、集客も広告も、「うまくいくための仕組み」の一つなのです。

 

そして、ほとんどの場合、うまくいっている方法は、ちょっとアレンジすれば他の業種でも十分通用する成功法則になります。

 

その「儲かる仕組み」は、世の中の成功しているお店、会社にあります。
それを見つけ出し、分析し、アレンジすることで、自分で使えるようになることが、一生稼ぎ続けるためのコツです。

 

そして、「世の中の成功しているお店、会社には儲かる仕組みがある」と気づけば、「世の中は自分のために儲かる仕組みづくりの実験をしている」と見ることができます。

 

この地域ではどういう商品が、どういう売り方をすれば売れるのか。
この店舗ではどういう商品がどういう並べ方をすれば売れるのか。

 

その成功しているお店を分析する感覚を身につければ、応用が効きます。

 

稼ぎたい人、儲けたい人は、世の中の成功しているお店にどんどん足を運んで分析し、自分に取り入れてみることをオススメします。

 

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